一般鋼材販売・H型鋼切断・穴あけ・コラム切断・シャーリング切断加工
三木弘鋼材株式会社
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AT車はやっぱり楽ですね♪

-day75-

writer:N.T.

 こんにちは、最近そこかしこで若葉マークの付いた車をよく見かけます
そういう方たちの運転を見てると、自分の運転し始めたころを思い出しますね♪
初心を忘れずに安全運転を心掛けていきたいです!

 さて、皆さんは”腹痛”にはなったことがありますか?
私は普段から少しお腹が緩いのもあって、冷たいものとか普段口にしないものを食べると
すぐにお腹を壊してしましがちです(= = :)
よく”色々なものを食べられた方が得だ”と言われますが、なんとも…
好き嫌いはできるだけしないようには気を付けていますけどね

 さあここからが本題ですが、”腹痛”には大きく2つの種類に分けられます
消化管の収縮、伸展、痙攣、拡張などによって起こる”内臓痛”
内臓痛よりも痛みの部位がはっきりしている”体性痛”です

 内臓痛とは、内臓神経(自律神経)から感じる腹痛です。痛いところがはっきりしないのが特徴みたいです
周期的にお腹全体が何となく痛い感じで,吐き気や悪心、冷や汗などの症状が出ることもあるそうです
主な症状としては下痢が挙げられます。因みにその原因は管腔臓器の内圧の上昇により起こる痛みです。

 次に体性痛とは、をとりまく腹膜や腸間膜(腸と腸との間にある膜らしい)や横隔膜などにある
知覚神経(身体に信号を送る神経)が刺激されることで、刺すような鋭い痛みがずっと続くのが特徴みたいです
例えば虫垂炎の場合だと、最初は胃の辺りが痛くなり、徐々に気分が悪くなり微熱が出ます
次に虫垂周辺が痛くなってきて、最後には差し込むように痛くなります(私も小さいころによくなっていました…)

 対処法としては、やはり病院に行ってお薬を貰うのが安定ですね
まぁ現状では「腹痛です」と言っても検査してくれるかは分かりませんが…

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